プロスペクトも産声を上げてこの5月で13年が経ちます。この4月が13期目の決算です。

少しずつですが、会社の人数も増えています。

事業は、目の前のことをちゃんとしながら、今はすぐ売上につながらない数年先のことも、同時並行でしておかなければならない。

学びの師匠、宇城憲治先生が仰られるお言葉です。

こうして継続出来ているのも、世の中のニーズがそこにあるから成り立っているもの。これからのそのニーズを探すには、やはりそれが「人のためになること」が大前提かと感じます。

結構、そうしてあたためていたことが、実となり、花となり、咲こうとしてきています。

根が強く、芯の強い、そして人を幸せに出来る事業になるよう勉めたいと思います!