第93回選手権大会が終了しました。

当然ですが、将来楽しみな逸材が今年もいましたね。これから先、長く、長く野球を続けていってもらいたいものです。

印象的には4年前の佐賀北高校、3年前の大阪桐蔭高校、2年前の中京大中京高校、昨年の興南高校、そして今年の日大三校の共通点。やはりと感じました。

「ピッチャーの表情が落ち着いている。」

「喜怒哀楽をほとんど出さない。」

5年前は、、、早稲田実業ですよね。

これって、偶然ではないように思えます。

日大三校はキャプテンも、5番バッターも大学生みたいな感じでしたね。

 

優勝投手はONYONEアンダーでした。しかも、かなりの頻度で着用してくれていたようです。(色を見れば察しがつきます。。。)

勝手ながら、「ええとこに眼をつけとるやないかい、吉〇君」と、見ていました。

甲子園の決勝が終わる頃には、少し朝晩が過ごしやすくなって、秋を感じられるようになってきますね。